千綿駅 JR大村線 (ホームから海が臨めるレトロな駅舎)

海が目の前のホーム、千綿駅

ホームの目の前は海。大村線千綿駅は長崎県大村湾の湾岸線を走るJR線の木造のレトロな駅舎がある駅です。

夕暮れ時は駅舎と夕陽のコントラストがとっても素晴らしい撮影スポットにもなっています。

季節やタイミングが良ければ駅舎の扉の向こうの大村湾に沈んでゆく夕陽をとらえることができるかもしれません。

海を横目に滑り込んでくる列車風景はなかなか良い感じで、乗るもよし、ホームに佇み眺めるも良し、癒されること間違いなしのスポットです。

大村線に並行する形で国道43号線が通っていて、長崎自動車道の「東そのぎインターからも近く、アクセスは大変よいところです。

福岡・熊本方面からも日帰り「ちょい旅」ができるおすすめスポットです。

駅からの五分程度のところに、道の駅「彼杵荘」やRVパークもあります。

ハウステンボスの帰りに立寄りというのも良いかもしれませんね。

住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町平似田郷750番地3

アクセス:東そのぎインターチェンジから約5分、大村湾に接し国道34号線沿 いのなだらかなカーブに面した場所。(※駅前の歩道橋を目印に減速しながら走る)

住所:長崎県東彼杵郡東彼杵町平似田郷750番地3

     

レトロな雰囲気を醸し出す 千綿駅舎内
大村湾岸に接する千綿駅ホーム

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